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zoom RSS 【2ヶ月に1回帰る固定局での200W運用を考える】

<<   作成日時 : 2015/12/13 21:12   >>

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ホームで200W(中古)の運用期間がわずかにあったが、転宅で200W運用できなくなること、受信性能に不満、不在の間にニューモデルが出て無線機の価値が下がることを想定して売却してしまった。

このところ/2の50W運用で頑張ってきているが、80m、160mについてはやはりパワー不足である。
こちらでは50Wで頑張ろうと思うものの、自宅には2ヶ月に一度くらいは帰るのでその時に200W運用を無性にしたくなってきた。

アンテナは都度、釣り竿アンテナを上げることで良いだろう。

では200Wをどう確保するか。

 @10万円程度のリニアを入手。

 ATS−480HX 200W機の入手

 B思い切ってTS−990の中古または新品を入手(中古は最近あまり出回っていない感じ)
   ↑ 釣り竿一本の私にはオーバースペックだよな。

 一長一短あるけど、どんなもんですかね。もうちょっと考えましょう


【12/12夕方〜12/13朝にかけて】

 長さ19mバーチカルを仮設、やはり聞こえても飛ばないです。
 12/12夕方にできたのが30CのPA4VHF局のみ、バンドニューなので坊主にならなかったが
 特記すべき交信はこれのみでした。

 
画像


【12/13夕方】
 10mでARRLテストに参加しているA93JA局がSメータがやっと振れる程度で入感。
 CQを出すときもあるので交信チャンス。30分ほど粘ったが残念ながら届かなかった。
 A93JA局、耳は悪くないと思うが良くもないかな。


【12/13夕方 JR0ELG局とバーチカル同士で交信】

 80mでELG局の信号が聞こえた(見えた)ので、CWで交信(初QSO)しました。こちらには589でFBに入感、その後SSBにQSYしましたが、QRMあり。バーチカルで長野と岐阜だから、ちょっと伝搬的には弱いかな。
 今度は、QRMが無いところで交信したいな。
 

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