【QSL発見されました。←まさかのDXCCフィールドチェック向けQSL郵便事故?】

10月6日、フィールドチェック向けにDXCC申請書にQSLを11枚添えてポストイン。

普通は4日ほどで返ってくるのですが返って来ません。

1週間後、XYLにポストに入れてくれたよね?て確認。疑う訳ではありませんが、カバンの中に入ったままって事もあり得ます。勿論、入れたよって事です。

クリックポストを使って送付したので、確認すると配達した事にはなっています。

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チェッカーが長い旅行にでも行っているのかな?と思う事に。

本日10月24日現在、返送はありません。

今日は大阪出張で時間が有るので電車からJARLへ電話。PayPalの入金はあるけど、未着とのこと。


日が経っているので、調査も上手くいくかわかりませんが、事故調査をスマホから依頼しました。

無くなった場合は、QSLを再発行してもらうしかないです。

郵便局を信じていましたので、ダブルショックです。

どうか、発見されますように。

ちなみに数ヶほど前、ヤフオクでの出品物を定形外郵便で送付し、相手方に到着しないので調査をかけました。
この時は集合住宅の別部屋に紛れ込みました。これは集合住宅内での事故なので郵便局の責任では無いですね。

事故にあったQSLの内訳
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番号追跡すると、こんな感じ。
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右側の画面は省略。


【10/26午前】

JARL DXCC係より電話あり。

JARL内の手違いでJARL島根に転送されたとのこと。

とりあえず、良かった。

郵便局さん、疑ってごめんなさい。

やはり日本の郵便はしっかりしている。

JARL東京に、間違えてBURO便QSLを送付している局長さんがそれなりにいると推測します。

この記事へのコメント

JL3LSF
2018年10月29日 01:03
なるほど、そういうことでしたか。
問い合わせてから早くわかって良かったですね。
2018年10月29日 09:36
もう少し早く問い合わせしたら良かったです。

次回からは宛先のDXCC係御中は赤枠で囲もうと思います。

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